嗚呼、趣味がない。
あったとしても、仕事。
何か履歴書に書ける趣味はないかな…。
と悩んでいますか ?
何かに熱中している人が羨ましい。輝いている。ちゃらんぽらんな生活していて恥ずかしいな…。自分も人生を謳歌した人になりたいと思っている。
どうしたら趣味に出会えるのか考えたことがありますよね。
よって、今回は家の中で楽しめるおすすめの時間つぶしを紹介します。
目次
プロローグ:毎日少しずつチャレンジして好きなことに熱中する
「毎日少しずつでいい。30日間チャレンジすれば習慣になる。それが続けば人生が変わる」
元Google社員のマットカッツ氏はこう言います。一つのテーマを決めて、毎日欠かさずやってみたらどうでしょう。例えば、Google Earth閲覧、ガンダムのプラモデル、読書…なんでもアリです。
いつもうまくいくなんて保証もどこにもないけれど、趣味があれば人生180度変わります。
もし、趣味が仕事だったら、興味を持ってチャレンジできるテーマを決めましょう。きっと新たな出会いがあるはずです。
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1:Google Earthを閲覧する

海外旅行どころかどこにも行けない
そんな僕みたいな人におすすめなのがGoogle Earthです。
ネットにつながった端末さえあれば、地球上のあらゆる場所を無料で見ることができます。ただ、家の近くを調べただけではもったいないですね。使いこなし次第では、旅に出かけた気になります。
僕もGoogle Earthで奈良の大仏でおなじみの東大寺を見ました。ズームすると寺が並んでいました。
撮影された画像には埼玉県越谷市にあるショッピングモールが写っています。そればかりではなく、オーストラリアや韓国など…いったことない国々があります。
また、世界文化遺産やアルプス山脈も楽しめます。
Google Earthを見ているうちにこの地に行きたくなるはずです。
2:ガンダムのプラモデルにハマる
ガンダムのプラモデル改造を趣味にすると、自分のアイディアを作品に反映でき、その作品を表現できます。細部にこだわれるのが魅力で、他の人の作品をヒントにしたり、アイディアを得たり楽しく作ってみましょう。
自宅に飾るのも構いませんし、コンテストに出すこともできます。何よりも黙々と作業すると、良い気分転換になるでしょう。
3 : 紙媒体で読書する
家の場所を選ばずにできる趣味のひとつが読書です。
家の中でダラダラスマホをいじるとあっという間に時間が潰れますね。部屋の中で紙媒体を開けばたちまち本の世界に没頭するのが魅力。
読書といってもジャンルはそれぞれです。例えば、定番の小説をはじめ、漫画、俳句、詩、随筆、専門書、漫画、図鑑などがあります。まずは気になる本や自分が読めるジャンルから挑みましょう。
読んだ本の感想を述べれるアプリがあれば共感してもらったり、読書量のグラフ作成して、見える状態にできます。同じ趣味を持った人同士つながれるので、2倍楽しくなるでしょう。
まとめ : 趣味を持つとストレス解消につながる
趣味を持つと、ストレス解消につながったり、スキルを活かすことができたりします。
何よりも趣味を持つことで生活にメリハリがついて、趣味のために頑張る決心できます。
今回解説した趣味を参考に家の中で没頭できる趣味を見つけてください。

