「少し前に機種変したけど、機種変する前にチケットを買ってしまった」
「新しい端末にはアプリがダウンロードできない。そもそも見つからない」
「不安で半泣き状態」
と困っている人が多いのでは ?
よって、今回は厳選した『本当におすすめのチケットアプリ』をランキング形式で紹介します。
第3位:チケプラ
結論から言いましょう。同一公演や同一試合での同一応募は基本的にNGですが、条件によって認められるケースがあります。
ただし、注意点はあります。
これは公式FAQではっきりと「できません」と書かれています。
例えば、同じ野球の試合で「電子チケット1枚」や「電子チケット2枚組」の両方を間違って応募した場合、システム上で重複と判断される可能性があります。
検出されると、そうした応募は無効扱いになることもあります。
チケプラでは、申し込み情報をもとに「ユーザー単位で」重複応募を検出する仕組みが組み込まれています。つまり、このチケットアプリは厳格な仕組みとなっているわけです。
どれにしようか迷った場合、1回の応募がおすすめです。
第2位: ローチケ
ロックバンドやアーティストなど出演する公演を楽しみにしている人にぜひおすすめしたいアプリです。紙のチケットを忘れる心配もなく、同行者の受け渡しを簡単に行えるので、公演当日の手間を省くことができます。
スマホさえあればライブやコンサートを楽しむのができるので、熱狂的男性アーティストファンにはぴったりですよ。
公演日の当日チケットが表示されずパニクりましたが、すぐに対応してもらえたので、助かりました。
ローチケ電子チケットアプリは、スムーズに入場が出来て、ユーザーから高い評価を得ています。同行者の電子チケットの受け渡しが簡単に進めるので、団体行動にはもってこいです。
第1位:e plus

女性アイドルの公演他取り扱うアーティストは両者ほとんど同じ。抽選でいい席が取れるかどうかは運次第です。僕もe plusで公演に申し込んだことがあります。
先着販売では、申し込みのスピードが勝負を分ける大事なタイミングです。販売開始と同時にアクセスが集中して、数秒で完売することも珍しくありません。
eプラスのアプリがあれば、販売が始まる少し前に通知でお知らせしてくれたり、電子チケット「スマチケ」とスムーズに連携できたり、操作がとても楽勝です。また、ログインした状態を維持しやすいので販売が始まった後も焦ることなく申し込みに進める点が長所です。
一方、ブラウザを使ってアクセスする方法は、使い方次第で表示速度が速く、画面が見やすいというメリットがあります。販売ページを複数のタブで開いて準備しながら待機できるので、タイミングを逃さず申し込みやすいです。
パソコンの使いこなしが慣れているなら、パソコンのブラウザからアクセスすると、チケットが買いやすいでしょう。これに対して、スマホしか使えない場合でも、問題なく申し込みができます。
【まとめ】:どれも基本的に無料で使いこなせる
今回は、おすすめのチケットアプリについて説明しました。
今回紹介したアプリは、無料でタウンロードできます。確実に先着順に買いたい人は、こちらをぜひ活用してください。当然確率を上げたい人は、ローチケの有料で会員登録をしてみて下さい。そうすると、コンサートの当選確率が上がりますよ。


